無門会とは


■日本空手道無門会
宗主会長・富樫宜資十段が1973年に設立。
絶対急所【顔面・金的】への攻撃を極め、一撃必殺の独自のカウンター技術「受即攻」の世界を構築した武道空手です。


■特長
【空手の真髄は一撃必殺】
身体全身をフルに活用し、威力を最大限まで引き出す独自の突き、蹴りを学びます。

【受け技に重点を置く空手】
絶対急所を狙う威力のある攻撃技を「受ける」為に、徹底した受け技の稽古を行います。
高度な受け技の習得は、相手の攻撃心の起こりさえも制する事が出来ます。

【受即攻】
相手の攻撃を「極限の受け」と「極限の突き」を使ってカウンターで決める技術を学びます。体格差、年齢的体力差を凌駕します。


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会長
会長富樫宜資のブログです
中村道場名古屋支部中村道場のブログです